とつげきチャキ

ポケモンとか

【初心者向け】オフ自己紹介のネタ案② ~東大島文化センター編~ 【必勝法】

マジこんにちは チャキです

前回の記事でそこそこ反響を得られたので第二弾です

(前回の記事をまだ見てないひとはこちらをご覧になって、どうぞ)

chakirap.hatenablog.com

 

今回はこちらも多くのオフで使用される東大島文化センター

都営新宿線東大島駅から徒歩5分

広い和室で畳に座りながら対戦できるのがグッドポイントです

奇遇なことに明日4/30にあめおふが開催されるため、明日から使える最強の自己紹介ネタを1つ紹介します

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【自己紹介例】

 

ウォンチュー!

君のハートにレボリューション☆

 

ショートコント「ボルトロス

構築の最後の一匹迷うなあ

だったらボルトロスを入れなよ~

ボルトロスぅ? サンダーのほうが 強くない?

 ボルトロスのほうが強いよ、だって麻痺勝ち多いし!

麻痺勝ち多いしまひがちおおしまひがしおおしま…

 

 

 

 

 

 

 

東大島

ソーレッ☆ダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダ

ここ!東大島

 

こんな紹介ファンタスティック☆

 

どうでもいいですがアマゾンのリンク貼っておきます(アフィではない)

地球儀 - 通販 | Amazon.co.jp

プライムナウなら1時間で届くらしいです

 

それではご健闘を祈ってます

【初心者向け】オフ自己紹介のネタ案① ~古石場文化センター編~ 【必勝法】

マジこんにちは チャキです

新年度となってもうすぐ一か月、新しい環境にそろそろ慣れたころでしょうか

春は新しいことにチャレンジしてみる季節

幸いなことにこれからポケモンオフが増えていくシーズンになりますので、ポケモンプレイヤーの皆さんもどんどんオフに参加していって欲しいと思います

しかし、新規プレイヤーのオフ参戦の障壁となるものの一つに自己紹介があります

オフ会は知り合いで固まりやすく孤立して緊張する中、自己紹介を強いられる

しかも常連は身内ネタで軽々と笑いをとっていきます

「スベったらどうしよう」そういう不安を持っている方も多いのではないでしょうか?

 

ご安心ください

オフの自己紹介には必勝法があるんです!!!

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重要なのはオフ会の傾向と対策を研究することです

オフのルールは何か、規模はどのくらいか、主催は誰か

オフが違えば求められる自己紹介も違います

オフのカラーに合わせて自己紹介をすれば絶対に勝てます!(ポケモンで勝てるとは言ってない)

 

 

初参加者「初めてのオフ参加なのにオフの特色とかわかるわけないだろ!」

ごもっともです。そういった場合に有効な手は地理的要因から攻めることです

オフの会場をネタにしていくことでどんなオフでも使えるオールマイティな自己紹介が可能です。

今回はオフに頻繁に利用される古石場文化センターを例にとり自己紹介のネタを二つ紹介していきます

 

【自己紹介例①】

こんにちは、(名前)と申します。

今日の○○オフはここ古石場文化センターでのオフですね

ではなぞかけを一つ

古石場文化センターとかけまして、節電家電とときます

その心は、

 

 

どちらもよくオフになるでしょう

今日は優勝しまーす

 

≪説明≫

はい優勝

なぞかけは神

 

 

 

【自己紹介例②】

ウォンチュー!

君のハートにレボリューション☆

 

ショートコント「サッカー」

ねえねえ、あそこの競技場借りてサッカーしようよ

あそこぉ?あそこの競技場はダメだよ

え~なんでよ~

だってあそこの競技場は芝が古いんだもん

芝が古いしばがふるいしばがふるいしば…

 

 

 

 

 

 

古石場

ソーレッ☆ダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダ

ここ!古石場

 

こんな紹介ファンタスティック☆

 

≪説明≫

もはや説明不要

地球儀を持っていかないといけないことだけ難点

 

 

というわけで自己紹介の一例を示しました。

この記事がオフ会参加の手助けになれば幸いです

それでは

 

ぼくがオタクになるまで(補完編2)

なんだこの記事は(困惑)って人は下記のリンクからどうぞ

ぼくがオタクになるまで(幼稚園~小学生編) - とつげきチャキ

ぼくがオタクになるまで(中学生編) - とつげきチャキ

ぼくがオタクになるまで(高校生編) - とつげきチャキ

ぼくがオタクになるまで(補完編1) - とつげきチャキ

 

 

去年の2月の試験期間中に初めてMAD動画を作りました。(詳しくは下のリンクをどうぞ)

その結果単位が落ちました(卒業まで68単位)

試験期間中なので初めてのMAD動画を作ってみた - とつげきチャキ

 

……MAD動画を作るのは初めてだったんですが、実は動画を作るのは初めてではなかったという裏設定から”歴史は逆流する”

 

 

 

 

11歳

僕の小中学生の頃のバイブルこと、ハヤテのごとく!(小学館)

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当時サンデーを毎週買っていた我が家だったが、小学生ぼくは父親に「ハヤテのコミックスを買って欲しい」となんとなく言えず、なけなしのお小遣いで1巻を買うことが精一杯で本棚の奥に隠しながらこっそり読んでいた。

 

そんなある日、父親にハヤテの1巻が見つかった。

父ャキ「……雄太郎よ、お前ハヤテが好きなのか」

ぼく「(怖がりながら無言に首を縦に振る)」

父ャキどうして早く言わなかったんだ!!!

急いで家を飛び出す父

二時間後、家にハヤテの既刊が全て揃っていた。

 

 

15歳

そんな感じで「ハヤテのごとく!」への愛を募らせたぼくは何を血迷ったかハヤテの動画を作ってしまった。

Windowsムービーメーカー、替え歌、歌声無し三連コンボ!(トリプル役満)

そしてニコニコに投稿してしまった!(SEKAI NO OWARI)

 

まあ「当然のごとく!」伸びないからまあよかった。

しかし、それをクラスのオタクが見つけてしまった。(余命宣告)

そして、善意で「もっと評価されるべき」タグを付けてしまった。(致死量10倍)

 

 

結果、

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一生モンのトラウマになりました

 

 

 

まあこんな黒歴史くらい皆さんも普通にあると思います。

今となってはもういい思い出。

動画もアカウントも消したしもう何もかも消え去ったさ……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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うわああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

 

 

 

一度ネットに流れた情報は二度と回収できない。

安易に人の顔をネットに晒す世の中に対する警鐘としてこの記事を捧げます。

 

駄文失礼しました。

ぼくがオタクになるまで(補完編1)

なんだこの記事はって人は下記のリンクからどうぞ

ぼくがオタクになるまで(幼稚園~小学生編) - とつげきチャキ

ぼくがオタクになるまで(中学生編) - とつげきチャキ

ぼくがオタクになるまで(高校生編) - とつげきチャキ

 

13歳

平穏な日々を送ってたある日、クラスメイトの一人に「大崎って友達いなくね?」って言われた。(僕の本名は大崎雄太郎)

それに憤った僕はあろうことかクラスメイト全員に「あなたは僕の友達ですか?」と聞いて回った。

誰も首を縦に振らなかった。

 

その日から僕は「クラスに友達がいない人」と認識されることになった。

イエーイ遺影

 

 

18歳

高校生活最後の文化祭。

最後だし思い出を残したかった僕は漫才コンテストに出場することを決意した。

 

【悲報】学年一の陰キャが漫才コンテストにでた結果wwwww

 

勿論友達がいないのでコンビを組むことが出来ない。

相方無しで出ることに(漫才とは?)

 

漫才コンテスト当日。某M1グランプリのBGMが流れる中登場する僕。足の震えが止まらない。

学年一の陰キャが一人で出てきたことに会場がどよめく。

徐に携帯を取り出した僕は震えた声で叫ぶように言った。

「おい、もう本番なんだんけどいつになったら来るんだよ!……え、忌引きでこれない!??」

会場はポカーン。

そのまま電話を切り。意を決した表情で続けた。

「どうも~今日は二人で漫才やっていきまーす。僕は大崎でーす。こっちは相方の○○でーす」

相方が忌引きで休んだので二人漫才を一人でやるという設定で漫才を始めていく僕。

「それにしても最近スマートフォンというのが流行っていますね~。僕も欲しいな~って思うんですけど……ってなに?

うん    

ほう

そうか

 

 

 

ってなんでやねん!!!!!

 

会場「」

 

空中にツッコみを入れた僕に白い目が集中する。

 

会場の無反応に泣きそうになりながら続ける。

 

そんな調子で笑いが取れないままネタが終盤に近づき、ラストの勝負で僕は渾身の踊りを披露した。

 

 

 

 

「相方っが

 相方っが

 相方っが

 Yes!

 忌引き〜〜!」

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会場「」

 

シーンと静まり返る会場を背に僕は退場した。

舞台袖で中学野球部の仲間が少し困った顔で笑みを浮かべながら「俺たちは面白かったと思うよ」と言ってくれた。

文化祭終了後、後夜祭も出ずに僕は一人帰路についた。

夕焼けがいつも以上に眩しくて滲んでいたことだけははっきりと覚えている。

 

 

 

駄文失礼しました。

 

つづき

ぼくがオタクになるまで(補完編2) - とつげきチャキ

オタクは優しくされるとす〜ぐ好きになる

オタクは他人に優しくされるとすぐ好きになっちゃうことはあまりにも有名ですがぼくはその中でもかなりチョロい部類です。

 


この前コンビニで飲み物のコーナーを見ていました。

そこに「やさしい麦茶」なるものが置いてありました。

 それを飲んだところすごく優しい味がして「こんなに優しく扱われたの久し振りだなぁ」としみじみ思いました。

ぼくはすぐに好きになってしまいました。



他にもこの前トイレに入った時のことです。

個室に入った途端に「このトイレは離れると自動で水が流れます」と喋りかけられました。

世のオタク以外の人間はは僕とあまり話そうとしてこないのにトイレは自分から話しかけてくれました。

その時点ですでに心は傾き始めていたのですが、帰り際に名残惜しそうに「このトイレは離れると自動で水が流れます……」と言われた時に完全に心奪われてしまいました。




そんな感じで世の中のオタクはす〜〜〜ぐ人を好きになっちゃうのでホントチョロいなーと感じるこの頃でした。


【並び考察】ドーブルを置物にしない3つの方法【ダブルバトル】

マジこんにちは、チャキです

 

WCSを見てダブルモチベが上がったり下がったりする人がいますが、僕は相変わらずダブルバトルを楽しんでます。

イエーイ遺影

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というわけで久々のポケモン記事なのですぅ~

本日はドーブルについて考察するでござる~

 

 

 

ダブルのドーブルダークホールによる複数催眠が強力です。

耐性、対策の無いパーティに対してはダクホが2体に決まっただけで勝負が決まることもあります。

また持ち物が大きく分けて襷かスカーフの二択になり、襷型の場合はキングシールドなどを持っているので悪戯心挑発を除くと安定した択を取るのが難しいポケモンです。

技が自由なことにより、トリルなどのS操作をしたりジオコンバトンなどのギミックを用いたりすることも可能です。

 

しかし、ドーブルはメジャーというほどのポケモンではありません。

ドーブルにも短所があります。

種族値の低さ、ダクホの命中率、悪戯心挑発で止まる点などいろいろあげられますが、僕は置物になりやすいことが一番の弱さだと考えます。

ドーブルがダクホ、またはダクホ&トリルをした次のターンドーブルはやることがなくなりがちです。

交代や変身をする場合、展開が1ターン遅れるため最速起きされた場合はアドバンテージを稼げないです。

絶対零度を持っている場合は使えますが、安定する技とは言えません。

手助けを使うことにより味方の補助も出来ますが、せっかくなら眠らせた次のターンに2体で殴りたいですよね?

 

ということで本日は僕の考えたドーブルを置物にしない天才的な並びをお伝えします!

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①ガルドー

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 メガガルーラドーブルグロウパンチして圧倒的成長。

ガルドーを使った5人に1人は考えると有名。

ドーブルに猫されると本当にただのサンドバッグとして死んでいくので注意

 

 

 

 

②ドブルビアル 

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名前がモンハンのモンスターっぽい。

ドーブルと威嚇のエフェクトが出ないワルビアルの並びを見ると、ある程度ダブルを知ってる人は「これはドーブル山嵐をしてワルビアル怒りのつぼを発動させるやつだな」と勘繰ります。

しかしそんなことは気にせずスカーフダクホで相手を眠らせましょう。

そしたらワルビアル地震をしましょう。

地震ドーブルが落ちると自信過剰でAが一段階あがります

 

ワルビアル氏「味方の絵描きを倒して自信が付きました。地震だけに」

 

 

 

補正有りA特化ワルビアル地震でH252ドーブルが25%の乱数。

プレート以上の火力補正アイテムを持たせると確一に出来ます。

ちなみにギャラドスボーマンダなどでも同様なことが出来ますが鉢巻を持たせても確一には出来ないので耐久を下げる必要があります。

 

 

 

 

③ドュバルゴ

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読めない。オタクの笑い方っぽい。

レベル1襷ドーブルシュバルゴの並び。

 

 使い方

①初手ドーブルシュバルゴorトンボルマンで選出

1ターン目、襷発動後、ドーブルトリックルームシュバルゴは相手を見て守るか殴る。

トンボルマンならトンボルしてシュバルゴを出す

②2ターン目、ドーブルダークホールシュバルゴドーブル方向にとどめばり。

ドーブルを倒すことに成功するとAが二段階上昇します。

③トリルアタッカーを出し2体で”制圧”

 

ドーブルに集中されると負けなのでキンシなどを上手く使って有利に立ち回りたい。

こらえるイバンドーブルもアリだと思うがトリルが出来ないのが辛い。

 

 

 

 

というわけでドーブルを置物にしない3つの方法でした。

ネタ記事と思われたかもしれませんが割と真面目に考えました。

特にドュバルゴはまだまだ考察のしがいがあると思っております

ドーブルを使う人にとっては永遠の課題だと思うので、この記事を見てもっと天才的な発想を思いついた方は教えてください。

 

 

駄文失礼しました。

それでは

オフ主催を通じて見えてきたオフについて思ったことと天才的解決策

マジこんにちは 久々のブログ記事です。

 

8/11日にポ三オフ(読み方が分からない)を主催しました。

同学年だけ参加できるオフは去年から引き続き3回目となります。

(学年縛りオフについてはこちらから→ポ三オフ広報課)

3回目ということで常連といった方から、初参加の方、東北関西九州から参加して下さった方もいて、本当に嬉しいことだなと思いました。

 

世界一楽しかったのでオフレポを書こうかなと思ったのですが、参加者の方々が笑点より面白いオフレポを書いているので、僕は主催を通じて感じたことを書き連ねてみようと思います。

 

・スタッフの多さより、参加者の協力具合が大事

今回は初めて1人運営でやってみました。(声を掛けるのを怠っただけという見方もある)

だけど運営が1人ということでやるべきことのリストアップと準備を事前にしっかりやっていたので、むしろ前回よりスムーズにやれたと思います。

振り返ってみるとやはり参加者が皆、協力的であったことが大きいと思います。

同学年ということもあって準備から片付けまで色々と手伝ってくれました。

運営側が参加者の力を借りることもときには重要なことかと思います。

 

・どうしてもグループで固まったりぼっちが発生したりする

これは仕方ないことではあるかもしれませんが、同学年しかいないオフでも起きてしまいます。

これを解消するために前回はランダムでチームを組んだりしたのですが、予選が終わると結局同じようになってしまいました。

サブイベントを設け強制参加させるという方法もありますが、強制参加のサブイベントってなんだかなあと思います。

コミュニケーションを取るかどうかは参加者次第だとは思うのですが、環境や雰囲気を作るのは運営の仕事でもあると思われます。(個人の見解です)

 

ポケモンというゲーム

これはもうどうにも出来ないと思うんですが、ポケモンというゲームは感情を大きく上下させるものです。

負けた悔しさを引きづるくらいならまだいいのですが、煽りっぽい口調になったり台パンなどの行動が出たりします。

たぶん台パンしてる本人は相手への怒りを表しているのではなくこう「このどうしようもない無情な社会、不安定な国際情勢、もうこんな世界なくなっていまえばいい。しかしそんな思いと裏腹に地球は廻り続ける。ああ、俺が一瞬でもこの手で地球を止められたなら!(パアン!!)」って感じだと思うんですけど、相手側や周りの人からみたら怖いですし、その後も話しかけにくいと思われます。

ポケモンそのものが交流の妨げになる部分もあるのでは?

「……ポケモンのない世界だったら、俺たちは友達になれたかもしれないな……」

 

 

 

 

というわけでオフにはまだまだ多くの問題点があります。

これを全て改善するのは至難の業と思われます。

というわけで結論と致しましては

 

 

二次会からでいい

 

ババーン 

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これからは飲み会だけやっていこうと思います。

それではさようなら