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とつげきチャキ

ポケモンとか

オフ主催を通じて見えてきたオフについて思ったことと天才的解決策

マジこんにちは 久々のブログ記事です。

 

8/11日にポ三オフ(読み方が分からない)を主催しました。

同学年だけ参加できるオフは去年から引き続き3回目となります。

(学年縛りオフについてはこちらから→ポ三オフ広報課)

3回目ということで常連といった方から、初参加の方、東北関西九州から参加して下さった方もいて、本当に嬉しいことだなと思いました。

 

世界一楽しかったのでオフレポを書こうかなと思ったのですが、参加者の方々が笑点より面白いオフレポを書いているので、僕は主催を通じて感じたことを書き連ねてみようと思います。

 

・スタッフの多さより、参加者の協力具合が大事

今回は初めて1人運営でやってみました。(声を掛けるのを怠っただけという見方もある)

だけど運営が1人ということでやるべきことのリストアップと準備を事前にしっかりやっていたので、むしろ前回よりスムーズにやれたと思います。

振り返ってみるとやはり参加者が皆、協力的であったことが大きいと思います。

同学年ということもあって準備から片付けまで色々と手伝ってくれました。

運営側が参加者の力を借りることもときには重要なことかと思います。

 

・どうしてもグループで固まったりぼっちが発生したりする

これは仕方ないことではあるかもしれませんが、同学年しかいないオフでも起きてしまいます。

これを解消するために前回はランダムでチームを組んだりしたのですが、予選が終わると結局同じようになってしまいました。

サブイベントを設け強制参加させるという方法もありますが、強制参加のサブイベントってなんだかなあと思います。

コミュニケーションを取るかどうかは参加者次第だとは思うのですが、環境や雰囲気を作るのは運営の仕事でもあると思われます。(個人の見解です)

 

ポケモンというゲーム

これはもうどうにも出来ないと思うんですが、ポケモンというゲームは感情を大きく上下させるものです。

負けた悔しさを引きづるくらいならまだいいのですが、煽りっぽい口調になったり台パンなどの行動が出たりします。

たぶん台パンしてる本人は相手への怒りを表しているのではなくこう「このどうしようもない無情な社会、不安定な国際情勢、もうこんな世界なくなっていまえばいい。しかしそんな思いと裏腹に地球は廻り続ける。ああ、俺が一瞬でもこの手で地球を止められたなら!(パアン!!)」って感じだと思うんですけど、相手側や周りの人からみたら怖いですし、その後も話しかけにくいと思われます。

ポケモンそのものが交流の妨げになる部分もあるのでは?

「……ポケモンのない世界だったら、俺たちは友達になれたかもしれないな……」

 

 

 

 

というわけでオフにはまだまだ多くの問題点があります。

これを全て改善するのは至難の業と思われます。

というわけで結論と致しましては

 

 

二次会からでいい

 

ババーン 

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これからは飲み会だけやっていこうと思います。

それではさようなら