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とつげきチャキ

ポケモンとか

泌尿器科に行ってきました

今回のコカンあらすじ

 

オレは大学生ニート、大崎雄太郎。

(中略)
AVを見るのに夢中になっていたオレは、股下から近付いて来る、謎の違和感に気付かなかった。オレはその感触に違和感を覚え、気が付いたら片玉が縮んでしまっていた!!

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なんか陰嚢のサイズが異なり硬くなっていたので病院に行くことを決意しました

 

 

とりあえず近所の大学病院に

紹介状がないというと初診料3000円と言われハゲた

問診票を書き、検尿を済ませ二時間待たされた

やっと名前を呼ばれたので診察室へ

 

ぼく「失礼します」

先生「はい、こんにちは」

 

 

女医だった

 

見た目30代前半くらいのとても美人な方だった(当社比)

参考画像 尾野真知子さん

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(あれ、まずくないか?)

突然焦りだす僕

とりあえずあくまで冷静に症状を説明する

超音波検査をするということで別室へ

看護師さんの指示でベッドに仰向けになりズボンを脱ぐ

(まあパンツならセーフか)

 

先生も別室に到着

先生「はい、ではエコーするのでパンツ下ろしてください」

 

 

マリオパーティで不幸なことが起こったヨッシーの真似をするぼく(アワワワー)

 

だって小学生以来、母親にだって股間見せたことないですよ!

彼女でもない女性に股間を晒すなんて(童貞並)

 

諦めながらパンツを下げ股間をあらわに

先生「はい触りますねー」

モミッ

 

数十年後に手記を記すぼく「初めての玉揉みは女医さんでした」

 

触診しながら先生が症状を説明してくれたが、僕はその間ずっと「いま勃起したら社会的に死ぬ」とだけ思っていた

 

先生「ではエコーで中を見ますねー」

機械を使うためになんかクリームみたいなものを陰嚢に塗られた。

陰嚢に機械を当てて異常が無いか確かめていく

 

金玉にヌルヌルしたものつけて機械で弄るってどこのピ○○○だよ!って思った

 

 

検査の結果、少し炎症を起こしていたがガンなどの異常は見当たらないようだった

ほっとした

 

衣服を整え、診察室に戻り詳しい説明を受けた

先生「もし異常を感じたらまた来てくださいね」

笑顔で言われた、すごく綺麗だった

 

 

二度と泌尿器科には行きたくないです、はい